売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説

売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説

売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは?
こういった疑問に答えていきます。
また、株の基礎知識をご紹介していきます。
今回のコロナショックでニュースなどでも馴染みの深い株式市場ですが、株式市場が注目されている時期なので、あらたに株の購入をはじめてみようと新規参入が多い昨今ですが、株の初心者がおさえておきたい売上債権対買入債務比率についての特徴をピックアップしてご紹介します。

貸借対照表とは?

貸借対照表(B/S)

売上債権対買入債務比率のポイントの前に貸借対照表について確認をしましょう。貸借対照表は、会社の財政状態を客観的に把握することができる経営上欠かせない財政状態を表す決算書のひとつです。
貸借対照表は、英語の(Balance Sheet)を略して(B/S)とも呼ばれたりします。貸借対照表は、借方(単に左側のことを意味します)に資産の部、貸方(右側)に負債の部と純資産の部という構成になっています。資産=負債+純資産の部となり、借方と貸方がバランスするので、バランスシートといいます。
B/Sは、負債(他人資本)と純資産の部(株主資本、あるいは自己資本)を使って、どのような試算に投資したのかを示しています。貸借対照表からは、会社がどのようにして資金を調達し、調達した資金をどのように運用しているかを確認することができるのです。言い換えれば、貸借対照表とは、1年間の事業年度を終えた時点における会社の財政状態を金額で表したものとも言えます。すなわち、貸借対照表は、どれくらいの資産を保有していて、返済義務のある負債をどれくらい抱え、返済義務のない純資産を保有しているかを知る事ができるのです。

売上債権対買入債務比率とは?

個別銘柄選定で、この会社の株を買いたいな~と思った際に、気をつけたいポイントの1つに売上債権対買入債務比率があげられます。
売上債権対買入債務比率の意味とは?何でしょうか?

売上債権対買入債務比率
売上債権対買入債務比率とは、売上債権を買入債務で割ったものが売上債権対買入債務比率で、買入債務の支払能力を判断する指標です。企業間における取引では、商品などを販売したら売掛金となるか、手形を受け取る(受取手形といいます)のが一般的です。売掛金や受取手形は現金を受け取る権利であることから、売上債権とよばれ、B/S上では資産の部の流動資産に計上されます。逆に、購入したときには買掛金とするか、手形で支払う(支払手形といいます)ことになります。買掛金や支払手形は現金を支払わなければならない債務なので、買入債務といい、B/S上では負債の部の流動負債に計上されます。売上債権対買入債務比率の変動は資金繰りの変化を意味します。会社の安全性をみる目安となるポピュラーな指標の1つです。売上債権対買入債務比率は企業のファンダメンタルズ分析をするときに使うもので、株式投資をする際に使うことが多いです。

売上債権対買入債務比率の計算式・求め方

まず、売上債権対買入債務比率の計算式・求め方を見てみましょう。

売上債権対買入債務比率(%)= 売上債権【B/S】÷買入債務【B/S】×100
※売上債権=受取手形+売掛金+受取手形割引高+受取手形裏書譲渡高
買入債務=支払手形+買掛金+受取手形裏書譲渡高

売上債権対買入債務比率は、分子は売上債権【B/S】です。ちなみに売上債権は受取手形と売掛金と受取手形割引高と受取手形裏書譲渡高の合計です。
また、手形の割引をしている場合は割引手形を加算してください(受取手形は割引した分だけ減少しています)。仮にすべての手形を割り引いている場合、受取手形残高がゼロになってしまいます。手形を割り引いても、不渡りになれば割引人に遡及義務(支払義務)があります。不渡りの場合は割り引いていないのと同じ(手形がもとに戻り、お金を返す)結果になりますので、割引手形は加算します。さらに手形の裏書譲渡は、言い換えると「満期日に所定の金額を受け取る権利」を譲渡するということです。
分母は買入債務(仕入債務)です。買入債務は支払手形、買掛金、受取手形裏書譲渡の合計です。

売上債権対買入債務比率と株価の関係

売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説
(提供:TradingView)

売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説
(出所:有価証券報告書)
オリエンタルランドの株価(上図)と売上債権対買入債務比率(下図)を表したものとなります。ディズニーリゾートを展開するオリエンタルランドは、コロナウイルスの感染拡大で2020年2月29日から約4か月間にわたって臨時休園を余儀なくされました。オリエンタルランドは、テーマパーク事業・ホテル事業・その他事業(イクスピアリやモノレール運営等)を展開しており、多少はリスク分散が図られているでしょうが、人が集まることを前提にしている事業を運営している関係から今回の影響は大きいことは必至かと思います。しかしながら、売上債権対買入債務比率が51.9%のためこの指標においては問題ないレベルかと思います。売上債権対買入債務比率のゆるやかな減少に伴い株価も成長してきているように見受けられます。売上債権対買入債務比率が低ければ低いほど安全性が高いという業績が好調と判断できるシグナル(株価へのプラス要因)になります。

売上債権対買入債務比率の目安とは?

売上債権対買入債務比率は%で表示します。比率(%)が低ければ低いほど、財務の安全性が高く、望ましい姿といえます。一般的には100%以上が好ましいとされています。これは買入債務を支払う担保となるのは売上債権であるという考えからです。売掛金や買掛金、手形などで取引する信用取引は、その場ですぐに現金を必要としないためです。しかし、過度に信用を供与すると現金を回収できないリスクがあるだけでなく、現金の入る時期が先送りになるわけで、資金繰りの悪化を招くことにもなりかねません。ですから、売上債権対債務比率が100%を大きく超えるときは、与信過多も考えるべきでしょう。100%以上か以下という点をみるのも大事ですが、むしろこの比率の変化に注意を払う必要があります。というのも、売上債権対買入債務比率が変化するということは、企業の資金繰りに変化が生じている可能性があるからです。
また、宿泊・飲食サービス業、生活関連サービス業・娯楽業は100%を下回ることが多い業種ですが、売上債権対買入債務比率だけで資金繰りが厳しいのではないかと判断するのは早計となります。なぜなら、現金販売がメインのビジネスは、売上債権対買入債務比率が100%を下回ることが多いからです。この場合には、流動比率、当座比率、固定長期適合率などと一緒に総合的に資金的な安全性を判断することが必要です。流動比率、当座比率、固定長期適合率については下記の記事で詳しく解説していますので参考にしてみてください。

関連記事

流動比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは?こういった疑問に答えていきます。また、株の基礎知識をご紹介していきます。今回のコロナショックでニュースなどでも馴染みの深い株式市場ですが、株式市場が注目され[…]

流動比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは?
関連記事

当座比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは?こういった疑問に答えていきます。また、株の基礎知識をご紹介していきます。今回のコロナショックでニュースなどでも馴染みの深い株式市場ですが、株式市場が注目され[…]

当座比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説
関連記事

固定長期適合率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは?こういった疑問に答えていきます。また、株の基礎知識をご紹介していきます。今回のコロナショックでニュースなどでも馴染みの深い株式市場ですが、株式市場が注[…]

固定長期適合率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説

まとめ

売上債権対買入債務比率は、企業の安全性を示す財務指標の1つで重要な指標となることを理解できたかと思います。
前述のポイント振り返りポイントと補足情報を、以下にまとめてみました。

売上債権対買入債務比率は、売上債権を買入債務で割ったものが売上債権対買入債務比率で、買入債務の支払能力を判断する指標です。
売上債権対買入債務比率が低ければ低いほど安全性が高いという業績が好調と判断できるシグナル(株価へのプラス要因)と言われている。
売上債権対買入債務比率が100%以上が好ましいとされています。100%を大きく超えるときは、与信過多も考えるべきでしょう。この比率の変動は資金繰りの変化を意味します。

といった視点をもちつつ、上記について1つ1つ調べて個別銘柄への投資準備をするということが最終的に必要になるでしょう。
ファンダメンタルズ分析の基本は、今回ご紹介した手法を様々に組み合わせていくことです。
ほかにも投資手法はたくさんあるので、それぞれの手法に基づいて投資を行うのもよいと思います。ただ、てがたく投資をしたい人、または、自分の大切なお金をしっかり守った上でアップサイドを狙いたい人は、ぜひチェックしてもよいかもしれませんね。

安全性分析の指標使用頻度
自己資本比率(株主資本比率)の目安とは?自己資本比率の求め方と株価との関係 5.0
流動比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説とは? 3.0
当座比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 3.0
手元流動性比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 3.0
固定比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 2.0
固定長期適合率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 2.0
有利子負債とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 5.0
有利子負債依存度とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 5.0
有利子負債金利とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 2.0
売上高純金利負担率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 2.0
D/Eレシオとは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 4.0
売上債権対買入債務比率とは?計算式・求め方や目安や株価との関係をわかりやすく解説 2.0

株式投資で役立つおすすめ本を参考にしたい方は、下記の記事をあわせてご覧ください。

関連記事

株式投資で役立つおすすめ本7冊【株式投資初心者向けの始め方、買い方】株式投資で役立つおすすめ本7冊とは?【株式投資初心者向けの始め方、買い方】の本とは?こういった疑問に答えていきます。また、株の基礎知識をご紹介していきます。[…]

株式投資で役立つおすすめ本7冊【これからはじめたい株式投資初心者向け】
株初心者が買ってはいけない株銘柄の3つの特徴については、下記の記事をあわせてご覧ください。
関連記事

株初心者が買ってはいけない株銘柄の3つの特徴とは?【株の3つの基準】株初心者が買ってはいけない株銘柄の3つの特徴とは?【株の3つの基準】とは?こういった疑問に答えていきます。また、株の基礎知識をご紹介していきます。今回のコロ[…]

株初心者が買ってはいけない株銘柄の3つの特徴とは?【株の3つの基準】
*投資判断はあくまで自己責任で

株式投資あるいは投資信託等に興味をもったらどうしたらいいの?

株式投資あるいは投資信託等に興味をもったんだけどどうしたらいいの?と思ったら、まずは、投資本を読んでみるのもいいですし、いきなり実戦ということでしたら、小口からはじめられるミニ株などをやってみるのもよいかもしれません。資産運用の視点からは積立NISAなどをはじめてみるのもよいかもしれませんね。なかにはリスクの高い金融商品もありますので、必ずご自身で価格や目論見書をチェックしてから購入するかどうか検討しましょう。

※1株からはじめてみたいなら
ネオモバでは1株単位(S株(単元未満株))で株が購入できます。Tポイントを使って株が買える!
数百円であの企業の株主になれるかも!?
【500円であの企業の株主に?1株から買える!口座開設はこちら】≫ SBIネオモバイル証券
※自分で全て出来る方はSBI証券公式ページがおすすめです!
(SBIの口座開設・資料請求は公式ページへ)
■口座開設数1位、IPO取扱数1位、投信本数1位、外国株取扱国数1位
【No.1ネット証券ではじめよう!SBI証券の口座開設はこちら】≫ SBI証券
※SBI証券【お得に】口座開設する方法
SBI証券は通常公式サイトから口座申込をすると思いますが、ネクシィーズ・トレードという代理店を経由すると【無料電話サポート】を利用できます。
このネクシィーズ・トレードという会社は、ネット証券が初めての人・ネットの操作が不慣れな人でも安心して投資が出来るように作られた代理店です。
(SBI証券が株式会社ネクシィーズと共同で設立した代理店なので安心です。)
SBI証券の口座開設方法から手厚く電話サポートをしているので、これからSBI証券に口座開設される人はネクシィーズ・トレード経由での口座開設をおすすめします!
【ネクシィーズ電話サポート付きSBI証券の口座開設はこちら】≫ SBI証券の開設はネクシィーズトレードへ
※楽天証券は、インターネット通販サイト「楽天市場」でおなじみの楽天グループが運営している証券会社で、500万人以上(※2020年12月15日時点)の投資家に選ばれ続けています。楽天証券をメインに使っている投資家は多く、人気の高い証券会社です。また、楽天証券では、個人投資家に人気の高い「米国株」と「中国株」にも投資することができます。外国株投資は慣れるまでややこしく感じることもありますが、楽天証券の取引画面は見やすく初心者でも使いやすい仕様になっているので助かりますね。さらに、楽天証券の株主優待検索ツールなら、「優待内容」「優待権利確定月」「最低購入金額」など、さまざまな条件から絞り込めるので、自分好みの株主優待を簡単に探すことができます。検索結果は、「人気順」や「最低購入金額順」などで並び替えることもできます。優待内容も写真つきで分かりやすく、株主優待を目的に投資したい人は必見のツールです!くわえて、楽天証券は、株式の売買や投資信託の購入で楽天のポイントが貯まるお得な制度が用意されています。
【普段から楽天グループを利用している人や、楽天ポイントを貯めている人におすすめ!楽天証券の口座開設はこちら】≫楽天証券
※マネックス証券は、好みの株主優待を探すのに役立つ便利ツールの「株主優待検索」があります。
お気に入りの株主優待を探すために、証券会社のスクリーニングツールを使っている方も多いと思います。株主優待は、自社製品や自社商品にする会社が多いので、写真がないと何がもらえるのか把握しにくいので、マネックス証券のように写真付きだと素早く優待内容を把握できるので、効率的に銘柄をさがせるようになります。マネックス証券の株主優待検索は、21種類にカテゴリー分けされた優待内容や、権利確定月、最低獲得金額、業種、上場市場といった複数の条件の中から検索ができます。
検索条件によっては、検索結果が多くヒットすることもあると思います。そんなときには、画面右上の切替ボタンをクリックすることで、表示形式が1列から3列表示に変更できます!マネックス証券の株主優待検索は、PCだけでなく、スマートフォンのアプリ(マネックス証券のアプリ~マネックス証券の証券取引、市況状況の総合アプリ)でも、快適に使えるように工夫されています。
【株主優待検索が便利でスマートフォンのアプリでも快適に使いたい人におすすめ!マネックス証券の口座開設はこちら】≫マネックス証券

※1日の約定金額が合計50万円以下であれば売買手数料が無料になる松井証券
少額取引が多い株初心者の場合、手数料なしで多くの利益を得られる可能性があるため特に株初心者におすすめです。株式で得た利益に税金がかからないNISA口座での取引手数料も無料で、投資を新しく始めたい初心者にとってハードルが低い証券会社ですね。
大正7年創業で100年以上の歴史と実績を持ち、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得している。株主優待名人の桐谷さんが利用している証券会社としても有名ですね。
シンプルな手数料体系に加え、フリーコールでのお客様サポート・無料の情報提供ツールの充実により、初心者はもとより多くの投資家からの評判が高いおすすめのネット証券会社だ。
松井証券では、新規口座開設をした方全員にAmazonギフト券などに交換できる「松井証券ポイント」を200ポイントプレゼントするキャンペーンを2020年6月30日まで開催しています。
【株主優待名人の桐谷さんが開設。約定代金50万円以下・NISAの場合、取引手数料が無料の松井証券の口座開設はこちら】≫ 松井証券

※業界最安水準の手数料の安さを求めるならライブスター証券
現物取引における、1注文毎の約定代金に応じた手数料は、主要なネット証券の中では、DMM.com証券とともに最も安い金額となっています。また、信用取引では2019年12月から取引手数料が無料となっているます。さらに、新規口座開設で取引手数料無料(0円)キャンペーンを随時開催(詳細はクリック後のライブスター証券HPにてご確認してみてください)しています。このキャンペーンでは新規口座開設後2カ月間は現物取引手数料、信用取引手数料、先物取引手数料、オプション取引手数料が無料となります。株取引初心者が最初にネット証券の口座を開設して投資に慣れるにはおすすめの証券会社の1社ですね。
【最安水準の手数料、信用取引の手数料は無料、手数料のキャンペーンが魅力のライブスター証券の口座開設はこちら】≫ ライブスター証券
※手数料の安さを求めるならDMM.com証券
ライブスター証券と並びネット証券で最安値となっています。
約定金額が5万円以下の場合、50円(税抜)から取引が可能となっており、株式の売買初心者におすすめできるネット証券ではないでしょうか。
特にスマートフォン向けの取引アプリに「ノーマルモード」と「かんたんモード」が選択できて、「かんたんモード」では自分にあった株式がテーマごとに探せるようになっています。
さらに新規口座開設で国内、米国株式取引手数料が1ヵ月間無料になるキャンペーンや2000円のキャッシュバックキャンペーンを実施していたりします。
DMM.com証券は株初心者の「株は難しい」というハードルを取り除いてくれそうですね。
【手数料が業界最安値に加えツールも初心者に優しいDMM.com証券の口座開設はこちら】≫ 株をはじめるなら、DMM.com証券
※使いなれたLINEアプリを使って数タップで投資したいなら
数百円から気軽に少額投資ができますし、最短で翌営業日から取引が可能です。
また、平日21時まで取引ができて、LINE Pay・LINEポイントを使って購入もできます。
さらに、取引手数料が無料(相対取引となるため、取引コストとしてスプレッドが掛かる仕組みになっていることは理解しておきましょう。つまり、取引手数料が上乗された金額で株式などを購入・売却する仕組みであるということです)。
【いつも使っているLINEアプリで、数百円からあの有名企業の株が買えちゃうLINE証券の口座開設はこちら】≫ LINE証券

↓応援ポチっとありがとうございます!↓

にほんブログ村 株ブログ 相場観へ
にほんブログ村


基礎知識(株)ランキング

関連する書籍

さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!いかがでしたでしょうか?楽しんでいただけましたら、また読みに来ていただけたら幸いです。少しでもお役にたてたらと思います。この記事が気に入ったらシェアをお願いいたします♪